鹿角霊芝は上薬中の上薬。紀元前に編纂された世界最古の薬物書『神農本草経』には、上中下に分類された三百六十五種類の薬草が記されています。霊芝は上薬に登録され天下を支配してきた時の皇帝や貴族に「仙薬」、「神薬」などと呼ばれ貴重で高価な薬として愛飲されてきました。現代漢方でも高麗人参や冬虫夏草と並んで「三大漢方薬」に位置付けられています。その霊芝の中で大変貴重な希有なきのこが鹿角霊芝なのです。

研究会概要

熊本県鹿角霊芝研究会は鹿角霊芝の持つ様々な有効成分の活用により、人々の健康維持に役立ちたいと願う栽培者、研究者、製造者、販売者の集まりです。
当会では定期的に会合を行い、鹿角霊芝服用に伴う改善事例の発表や、医療的見地からの所見、栽培上の問題点、ユーザー様からの色々な問い合わせ等に関した質疑を行い、会員相互のレベルアップに努めております。
特に今後は「鹿角霊芝」をより多くの人々に知って頂くための活動を行ってまいります。
お問い合わせ
熊本県鹿角霊芝研究会事務局
潟jュークリアス・シリウス事業部内
096−358−8611(吉田)