鹿角霊芝は上薬中の上薬。紀元前に編纂された世界最古の薬物書『神農本草経』には、上中下に分類された三百六十五種類の薬草が記されています。霊芝は上薬に登録され天下を支配してきた時の皇帝や貴族に「仙薬」、「神薬」などと呼ばれ貴重で高価な薬として愛飲されてきました。現代漢方でも高麗人参や冬虫夏草と並んで「三大漢方薬」に位置付けられています。その霊芝の中で大変貴重な希有なきのこが鹿角霊芝なのです。

熊本県鹿角霊芝研究会 メンバー紹介

研究開発
趙基恩医学博士
東洋医学研究所 ■中医クリニックHP
土井研一所長
潟~ゾタ・環境技術研究所
林信行農学博士
佐賀大学農学部教授
栽培
若杉隆義代表
農事組合法人木の子苑
製造・販売
前田幸介代表
九州ワコー実業
続也須子代表
長寿苑
中村武義代表取締役
(有)中村総合企画
岡本明子代表取締役
株式会社九州サイエンス
辻本和平代表取締役
(有)辻本土木工業
神谷久志
神谷商店
田中真理子部長
樺nの塩社
橋本 尚顧問
日本薬品株式会社
吉田恒夫代表取締役
潟jュークリアス・シリウス事業部
熊本県鹿角霊芝研究会は上記メンバーにより、鹿角霊芝の有する様々な成分の働きを研究、栽培、製造販売を行い、人々の健康維持・増進を図る目的で運営しております。
事務局
株式会社ニュークリアス・シリウス事業部内
TEL 096−358−8611
担当 吉田